2009年9月アーカイブ
やっとnba.comでピストンズのトップ10がでました!
昨シーズンは成績はあまりよくなく、ナミに乗れずに終わりましたが
たまにパンチを見せてくれました~
http://www.youtube.com/watch?v=ER4AjM666KE
超派手でダイナミックなプレーをする若手控えのマクシール選手ばかり映ります
今年はポテンシャル発揮する予感!
先月、元Jリーガー&日本代表選手の沢登さんと卓球対決をさせてもらいました!
部屋が暗かったのですが、お互い同じ条件の中、ガチンコ対決がスタート!
沢登さん 3-0
タイ 3-3
Gene 4-3
沢登さん 5-4
タイ 5-5
沢登さん 7-5
Gene 8-7
っていう感じのデットヒートでした!
11点までの試合だったので、1点1点がとても大事。
しかし、ちょうど沢登さんにサーブ交代になってここからって時に集合の声がかかってしまい、試合を途中でやめなければなりませんでした~
そして、続きをするチャンスがないまま1日が終わってしまいました。
沢登さんに「今度、来た時に決着を」とコメントいただきました~
先週金曜日から4日間、マウイ島へ行ってまいりました~
その時、僕のカメラが収めた光景の一部をご覧ください
感動、関心の連続でした=3
17分台、早すぎる・・・
Kidsたちも負けていない
本当のゴールイン
その時、僕のカメラが収めた光景の一部をご覧ください
感動、関心の連続でした=3
原付バイク・マラソンお疲れ様でした! 吹っ飛ばしておられた写真を是非みたいです! (笑)
モデルのTomomiさん: 初ハーフの直前!
本当に感動しました~ 将来こういう人になりたい
ストローラー・ランナーはいつ見てもかっこいい!
完走おめでとうございます! 今後のご活躍、スポナビハワイ・スタッフ一同応援してま~す!
かわいすぎます~
この子もやばいっす
スポナビCREWの一休み
数分でも、かなり最高でした~

何故かトーマスもいました
何故かトーマスもいました
HAPPY BELATED BIRTHDAY DAD!!!
(ブログ見てるかわかりませんけど・・・)
Hope you had a great day!(with Mom)
史上最高のバスケ選手と言われたMICHAEL JORDANがついに殿堂入りを果たしました。
僕的には、セレモニーでした20分以上におよぶスピーチでは様々な人への感謝を込めたメッセージが送られ感動の20分でした。 長年越えられなかったデトロイトの壁に対しても、「ジョーダン・ストッパー」を常に用意していたコーチ・ライリーにも、高校時代にカットしたコーチにも。

しかし、アメリカのメディアはこう言う「最高の選手に最高の賞が届けられる夜にも関わらず、JORDANはスピーチの中には、今までコート内で戦ってきたライバルたちやコーチに向けてイヤミのメッセージが含まれていた」と記事が出ています。
もしそうであったとしても、負けず嫌いで、勝利に拘ってきて、実際にチャンピオン・リングを6個持つJORDANだには、「イヤミ」とやら物をいう権利がある
神は神でした
all photos © nba.com
今年の夏月9ドラマの存在を最近知りました。
日本の若いプロバスケ選手を中心にしたドラマなので、つい見てしまう・・・
すでに9話まで見たので、日本とあまり変わらぬタイミングで頑張って追いついてるとこ!
バスケシーンではオフェンスばかりが映っているのが残念ですが、役者さんたちは撮影のために練習したのが伝わります。
見てて色々懐かしく思うキー・フレーズやロケなどがちょこちょこでてきてますね~
特に、「バスケでもっと強くなりたい」とか、「くだらないプライド」とか、日本の本屋とか、そして何より灼熱の中でのスーツ! (笑)
B'zもやっぱりすごいですね
まったく衰えをみせない。
さすがです
「RRRRRRRRRRRRRRRR~~~」
とか言っちゃいそうですが、新曲をレース中に聞くつもりです
皆さま、「Pay it Forward (日本:ペイ・フォワード)」という映画はご存知ですか?
11歳の少年が授業ででた宿題をきっかけに、素晴らしいシステムを発明する。
そのシステムとは:
全く知らないアカの他人に何か大きないいこと(助け)をしてあげる。
今度は助けられた人が別のアカの他人に同じく、助けをしてあげる。
それが繰り返し行われる。
恩返しは禁止。
11歳の少年は、これが続けば世の中が少し良い方向へと変わるのではないかという夢をみていた。
という、とても暖かい映画なのです。
そして、僕の実体験・・・
この間ある駐車場で、いきなり見知らぬ男性に声をかけられました。
僕は急いでいたのですが、足を止めた。
話によると、一人旅でハワイに来ていて、お金を使いきったとのこと。
なくなった理由はハイキング中に怪我した足の治療費と言っていました。
確かにヒザあたりを見ると、ちょっとしたバンデージが貼ってありました。
涙目(本気で)で名刺渡すから、お金をかしてくれと
瞬時に映画を思いだしました。
こういう事は前触れなく、突然やってくるもんだな~
しかし、財布などには手がのびず
「オレの電話を使ってもいいし、行きたいとこあれば車でおくるけど、知らない人にお金は簡単に渡せない。 ごめん」と言ってしまいました。
映画のようにはいかなかった
簡単なことではないことが実感した日でした・・・

GENE(ジーン)
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