フラ! - All about Hulaの最近のブログ記事

昨日の9月5日、イオラニ宮殿ではリリウオカラニ女王の172回目の誕生日を記念して「オニパア」が行われました。通常のカマアイナ・サンデーとは異なり、レッドカーペットのイベントになりましたので、ビジターは1階と地下ギャラリーをぐるっと巡るだけの「ウォークスルー」のツアーを無料で楽しまれました。


パレスグラウンドでは式典を始め、ハワイアンミュージックやフラなど数々の催し物が行われ、おなじみの顔もずいぶんと見られました。うちのハラウはナナクリでポットラックパーティを行っていましたが、私はパレスの方で楽しませてもらいました。お昼過ぎまではパレス内にいましたので、午後の部の写真です。


IMGP3149.jpg

午後一番のプログラムはクムフラ、トレーシー&ケアベ・ロペスご夫妻のHalau La 'onohi Mai Ha'eha'e。いつ見ても動きがとっても優雅なハラウです。そのあとは、おなじみウェルドン!ハワイアンのイベントに行くと必ず知り合いのミュージシャンがいるって、なんか良いです♪

IMGP3150.jpgIMGP3152.jpg

舞台ではクム、トレーシー・ロペスが踊っていました。歌ってらっしゃるのは、確かお母様と言っていたような。

IMGP3156.jpgIMGP3157.jpg

グラウンドで聞くハワイアンって、なかなかに和みます。


そのあとに、またまた知り合いのマヒエヒエのアンクルサムとヒリーンが現れたのでびっくりです!この日はもう一人のメンバーのマークがお留守でした。このグループはサニー・チンさんのとこのミュージシャンとしても有名です。

IMGP3161.jpg

IMGP3165.jpg

そして、クム、アンティー・アラのハラウがカヒコを何曲か披露します。

IMGP3169.jpgIMGP3171.jpg

そのあとダンサー達が着替えてアウアナの準備に入ると、マヒエヒエの登場。この日はハワイアンの人達もたくさんいるし、前後のハラウがこれまたすごいので、踊りたくないわよね〜という感じで、ウェルドンが歌う「クウホアロハ」をうまく交わしたんですが、「ウェルドンがやったけど、関係ないね、もう1回演奏しましょう」ってステージに呼ばれてしまいました。


毎年マヒエヒエは年末のクィーン・カピオラニの誕生日記念ナイトツアーのときにパレスで演奏してくれるんですが、2年続けて踊る機会を与えてもらっているので覚悟しておけば良かった!迂闊でした!!!(笑)

カメラ片手に芝生にのんびり腰掛けていたら、です。あーあ。ラッキーなことに、好むと好まざるとに関わらず、オンステージの機会を毎度もらえます・・・。


まあ、私はつなぎだった、ってことで。

IMGP3175.jpgIMGP3178.jpgIMGP3179.jpgIMGP3181.jpg

気が付けば、イベント終了間際の4時。ショーは1時間も遅れていたんですね。私は自腹で買ったスクリプが2枚残っていて、1枚足してシェイブアイスを買おうと思っていたのに、ベンダーさん達はサッサと店じまいしてしまったので、仕方なく例のパレスウォーターと取り替えました。ボトルは可愛いけど、お水に2ドルです!


3時間のパレス勤務で立ち続けで、そのあと2時間もグラウンドにいたので、「終わったら行くわね」と言っていたナナクリに行く元気はまったくなく、サッサとお家に帰った私。きっと明日は追求されるんだろうなあ・・・。ま、従順でない私のことはクムもシスター達もわかっているかも。(笑)


アメリカの本日、9月2日は、リリウオカラニ女王の172歳のお誕生日でした。1838年9月2日の生まれ。1917年の1111日に79歳でその生涯を閉じていますので、残念ながら覚えている市民はごくわずかですが、イオラニ宮殿とステートビルの間に立っているリリウオカラニ女王の銅像前、私邸であったワシントンプレイス、そしてマウナアラ(王家の霊廟)では毎年彼女の誕生を祝してとても短い祝賀会が行われます。


今日はそんなこともあって、しばらく宮殿のツアーから遠ざかっていたのですが、オフィスから電話をもらい、朝8時の式に顔を出して来ました。集まるのはリリウオカラニ財団の理事、フレンズ・オブ・イオラニパレスのスタッフ、そしてパレスのウクレレバンド。実は去年はこのウクレレバンドのアンティー達に交じって、私もウクレレを弾いていました。しかし、途中で挫折!そんな挫折っしっぱなしの私をアンティー達は首を長ーくして待っていてくれます!ありがたいお話です♪


ここのところ、ホノルル近辺の交通渋滞はかなりひどいのですが、この日も各方面からくる人たちが皆焦りながら駆けつけていました。そういう私が、2番目ぐらいに近いのに、一番最終だったりして・・・。ハワイですが、しっかりと予定の8時にスタート。5分遅れた私は、最初のお祈りやゲストの紹介、リリウオカラニ女王へのお供え(たいていお花です)、がすでに終了していて、ウクレレバンドの演奏が始まった際に到着しました。


逆光と曇り空のため、ちょっと暗いんですが。

IMG_1227.jpgIMG_1228.jpg


バンドの2曲目の演奏は"E Lili'u E"、パレスのドーセントでクムフラでもあるアーラと彼女のフラシスターがフラを披露します。

IMG_1229.jpgIMG_1230.jpg


そして、最後に理事の挨拶のあと、全員でリリウオカラニが幽閉された際に作った歌、"Queen's Prayer"(女王の祈り)を合唱して、女王の銅像の前で記念撮影をして解散です。

IMG_1231.jpgIMG_1233.jpg

今年は私は撮影役。写真には収まりませんでした!


私も「ハッピーバースデー!」とささやいて写真を撮らせてもらいました。ハワイ語では"Hau'oli La Hanau"(ハウオリ ラー ハナウ)。女王もほんのちょっと、いつもに比べて誇らしげに見えます。

IMG_1236.jpgIMG_1237.jpg


この間、およそ25分、何人かのハワイアンのドーセントはそのままワシントンプレイスへ、そしてアーラとゲスト達はマウナアラにそれぞれ向かって行きました。年々ここでお祝いをする人たちの数が少なくなっても(時々記者や通りがかりの人達が参加します)、ハワイがある限り続いて行くでしょう。


リリウオカラニ財団の理事長は、リリウオカラニが保護・養成していこうとした3つの柱について話してくれました。一つ目はハワイ語、そしてハワイの音楽、最後にハワイの子供達。それぞれに今日でも生き続けています。ハッピーバースデー、女王! 

さて、2〜3日前にクカニロコのお話をしたまま写真を載せていませんでしたので、登場させましょう。オアフ島の真ん中、ワヒアワの街を過ぎてドールプランテーションに行く途中にあります。カメハメハ・ハイウェイにウィットモア・アベニューがぶつかっているエヴァ(西)側にあります。車を停めるところがありますが、狭いので譲り合いましょう!奥に進んで行くと大きな石がゴロンとしていますので、すぐわかります。こんな感じです。


IMG_1069.jpgIMG_1070.jpg

18個ずつ並んでいる石は、出産を見守ったチーフ(地方の長)に敬意を表してDLNR(ハワイのお役所です)が加えたもので、オリジナルではないとのことです。出産は全部で48人のチーフ(4ダーズ!)に見守られたということですが、当時はハワイに文字がなかったので、それを口承で残しておくためらしいです。

IMG_1071.jpgIMG_1072.jpg

ユーカリの木とヤシの木に守られたこの地域、風がそよそよと吹いて、神聖な空気を宿しています。

IMG_1074.jpgIMG_1075.jpg

アメリカ人の友達を連れて行った時は、大きな石を見つけて、「これがベッドね!」としきりに写真を撮っていましたが、あとで調べると、出産をする高位の女性は、石には触れなかったということがわかりました。石は女性を支えるカフナ(神官)が支えとして使ったもので、カフナ達は女性を抱え、重力を使って産み落とした赤子を待ち受けていた一人のカフナが受け取ったと言われます。


王族は12世紀初頭にこの辺りに住みだしたようですが、日本では平安後期になりますね。その当時、このバースストーンのエリアに一般人が入ることは許されず、犯したものは殺されたそうです。そんな話を聞く前から、やはり気軽に入る気分にはなれず、いついっても、私はどちらかというと遠巻きに写真を撮ってしまいます。


ハレイワ側には、多分最近作ったんだろうと思われるカプ(禁断の場所)もあって、訳が分からないと、ちょっと不気味です。

IMG_1076.jpg

ワヒアワという街の名はハワイ語で「ゴロゴロ音が鳴る」という意味です。ワヒアワに鳴る雷は、遠い祖先の神様の声、アリイの位を継ぐ子孫を、オアフ島のへその緒としてのシンボルのクカニロコで出迎えた場所になります。


私はサイキックではないので、どれほど強いマナが流れているのかわかりませんが、胸がすっきりするほどの爽やかな空気が流れているのは確かです。ここを訪れる時は、神聖な場所を訪れている、ということを忘れないでいたいものです。

IMG_1080.jpg

私の好きな1枚です。

そうなんです。2011年、うちのハラウはメリモに出ますっ!ってことで、カルアピッグを始めとするファンドレーザーを行っていたのですが、カネはいけるものの、ワヒネは外れました!1年も前からアンクルエドはそのつもりで申請もしていたので、簡単に行けるもんだと思っていたんですが(実力云々じゃなくてです)、他の有力チームに席を譲ってしまったわけです。(涙)ですので、先送りです。まあ、その分、また鍛えられるということですね。そして、その分、お金を貯められる!(笑)


ただし、うちのカネはメリモに出場予定ですので、引き続きファンドレーザーを行って行きます。ということで、女性陣は来年も観客席で応援です。次の機会を狙って鍛錬、鍛錬!!! 

アンクルエドは今朝、新潟県の瀬波温泉より帰って参りました。参加した3人のダンサー共々、とても楽しい時間を過ごせたようです。もし、もしも、関係者の方がこのブログを読んでいるなんてことがありましたら、いろいろお世話いただき、ありがとうございました。おかげさまでクムは元気はつらつ、今晩は、初級者クラスとGLのクラスをコンバインして、ワヒネのクラスでしかやらない即興のアクロス・ザ・フロア(フロアの端から端まで一列3〜4人ずつ並んで踊って行きます)までやらせて、ムッとしていました。日本から帰ってくるといつものことです。(笑)って、笑ってちゃいけないんですけど。


ま、クラスの後はワインを一杯、でご機嫌になってましたが。そして、明日朝の飛行機で今度はLAです。E Hula Mauの審査員です。ということで、クムはあっちこっち忙しく飛回っていますが、肝心の私たちは、「またお留守ね」とのんびりしてます。で、のんびりしていると、後でとばっちりが来るので、この間も本当は復習してないといけないんですけどね。でも、やっぱりのんびりさせていただきます!

といきなり荒々しいタイトルになりましたが、アンクルエドと電話で鼻息荒く憤慨することがあります。彼の最初の一言は「ほわーーーーーっと???」その後にフン!!!と鼻息です。私もいろいろ説明するんですが、しまいには私もフン!!!って。(笑)


今回は瀬波の一件でした。というか瀬波温泉は何も問題ありません。ワークショップについて日本のネットを調べていて、日本ではカーラアウをカラウと言い、こん棒のような木のがっしりした棒なのに、竹製であると言い、フラダンサーに間違った情報を流してしまっているのです。


そこで、アンクルの「ほわーーーーーっと???」なわけです。日本語になったハワイアンの歌詞を見ていても「???」なことがあります。そんなことを発見するたびにアンクルはワークショップで、私はこのブログで正しい情報を流す!と鼻息が荒くなるのです。(笑)


ですから皆さん、Kala'auはカーラアウ(最初のaにはカハコが付きアーとのびます)で竹ではありません。竹製はpu'ili(やはりuの上にカハコ)プーイリです。


そういえば私の文章でもカーラアウがカラーアウになってました! 

来週の20日から22日まで新潟県の瀬波温泉でハワイアンフェスティバルが行われます。アンクルエドのワークショップもカヒコ、アウアナあわせて3回実施されます。曲目は以下の通り:

カヒコ:Ua Nani O Nu'uanu (カーラアウ使用)

アウアナ:AlekokiRoselani Blossoms


先週アンクルが東京に立つ前に空港からくれたインフォメーションなんですが、アンクルが東京に着くとすでに生徒さんの中には知っている人がいたと。恐るべし、日本の情報網!私が口を硬く結んでいたにも関わらず、すでに企画側から伝わっていました!(笑) 


この3曲は現地ハワイでもここ数年教えていない曲です。それを日本に持っていってしまうという、アンクルの心の広さ!というか、日本の生徒さんの方がいろいろと知っていたりして!(笑)


カヒコの曲とアレコキは実はつながりがあります。そして、カーラアウを使うというのも新鮮です!一方のロゼラニ・ブラッサムズの方は、最近私たちが踊ったKiss Me Loveの作者、ジョン・K・アラメイダの作品です。


ハワイでは日本の方々のように先生に「xxxの曲を教えてください!」なんて言えないので、「いいなあ・・・」と指をくわえてハワイでも教えてくれるのを待つばかりです。ですので、新潟近辺にお住まいの方はぜひご参加ください! 

さて、6時半、ということで到着するとピッグの用意のゴーサインはまだ出ていません。前の晩から泊まり込みで働いていたカネやシスター達が三々五々起きて来て(キャンプ状態です)朝食を作り始めました。こんなことなら7時でもオッケーだったじゃん!と思ったのですが、まあ、朝の清々しい気分を味わえただけでも得なので良しとしましょう。イム(釜戸)の方はどうかというと、ピッグはまだバナナの葉っぱでいぶされているままです。

IMG_1163.jpgIMG_1164.jpg

ポットラックの用意をして来た人たちはやることもなくただリラックス。私は朝方のナナクリの海をもう一度写真に収めてみました。


IMG_1165.jpgIMG_1166.jpg

そして、ピッグが完全に準備できるまで私たちの腹ごしらえです。


IMG_1169.jpgIMG_1170.jpg

ハンバーガーを作るカネの向こうではメリモチームではないけれどコクア(協力)に来てくれたグレーシャスレディーがフラの練習です。3000パウンド以上のオーダーをパックして配分するためのクーラーボックスもこの通り。


IMG_1173.jpgIMG_1176.jpg

テーブルにはトングが並べられ、そしてピッグをイムから出す作業が始まります。


IMG_1184.jpgIMG_1189.jpg

周りの砂を払い、防水布を取り払い、米袋を取り払いと全部カネが慎重にことを進めて行きます。女性達は全員カメラクルーになり、たくましい男性達の姿を写真に収め始めます。


IMG_1192.jpgIMG_1194.jpg

そして最初のトレーが現れると、ここからが女達の出番です!


IMG_1196.jpgIMG_1197.jpg

肉を骨で崩して細かくして行くチーム、秤で1パウンドずつパックして行くチーム、と分担が決められ作業が進みます。ハエ払いの私は、結局炎天下でハエを払っているだけでなく最終的にはこのトレーを運んでいました。暑いのなんの!でも、きちんと私だけは日本製マスクをしていましたよ!


IMG_1199.jpg

永遠と続いたピッグとの闘いもお昼過ぎ頃には終了(はっきり言って時間もわかりません)。そしてそれぞれのクーラーボックスに受けて注文分のピッグを入れ、次は配達作業!余分が出たので、私も予定より15パウンド多く持ち帰りましたが、1週間もしないうちに全部売り切れました!バンザイ!おかげでメリモの費用にかなり貢献できました。このブログを見て買っていただいたケアロハさん、A1さん、毎度ありがとうございましたっ!!!今度はスィートブレッドにカーウォッシュ、そしてサンクスギビングの時期にはまたピッグを作ります。ご注文、いつでも承りますっ!(笑)

いつもいきなりですが、クムは明日から日本です。新宿でワークショップをするとのことですが、多分、日本の皆さんの方がもう情報をゲットしているかもしれませんね。

「アンクル、東京のどこ?」「新宿」

私たちの会話、これで終わりですので、この先はわかりません。(笑)クム、ブレイン・キアの主催するワークだとは思いますが。


その後は8月20日より新潟瀬波温泉でハワイアンフェスティバルが行われ、アンクルとダンサー3人が来日します。お時間がありましたら、ぜひお寄りください。


「あなたの通訳さんのブログを読んでます!」と言ったらきっと話が通じると思いますよ。(笑) 


追伸です!詳細ゲットしました!(笑)
こちらからどうぞ! 

またまたちょっと開いてしまいました。ご近所さんのお引っ越し手伝いをしているので、なかなかコンピュータに向かう時間がありません!私の一つの癖なのですが、お友達やご近所さんが引っ越しをする時は必ずおせっかいにお手伝いに行くんです。そのためにパッキングは引っ越しする当人達よりも素早いです。で、その滞在が短くて地元を知らない場合は、これまたおせっかいにあっちこっち連れて歩く。なので自分の時間がかなりなくなる(笑)


というわけで、風邪かアレルギーか、私の体調はあまり改善されないままピッグデーを迎えました。ですので、当然私の役は、お肉に触れない「ハエ払い」。「一番楽な仕事よ!」「箸でハエを捕まえろ!」などとヤジを飛ばされながら配置されたものの、始まってみたらなんだか私が一番重労働しているんじゃないかと思う程ハエと闘ってました。思えば、いつでもカンカン照りのさなかで交通の指示を出していたりするのは私なんです。最後には肉のトレーを運んでましたよ。トホホ。


まあ、一番肉体労働をしたのはカネ達ですが。彼らは前の日から1日がかりで準備をしていました。まずは石を熱し、そこにバナナの木の株を置き、注文した豚肉(確か3トンぐらいだったと思います。当然トラック輸送!)を取りに行き、トレーに入った肉をそのバナナの株の上に置いてゆき、その上にバナナの葉をかぶせます。その上に米袋(布製のものです)を敷き詰め、その上から防水布をかぶせ、そしてカバーの端を砂を置いて抑えます。こうして一晩豚肉をいぶすわけです。その後はパーティータイム。ここまでを泊まり込みでつきあった数人の女性達が写真を撮ってくれてました。私は次回を狙います!(笑)


翌日は残りの女性達が参加する番。コールタイムは朝6時半、それもホノルルから遥か離れたナナクリです。日本の方にはコオリナの先、と言ったらわかりやすいかもしれません。眠い目をこすりながら霧雨の中を飛ばします。コオリナを過ぎると見慣れた美しいナナクリの海岸が見えてくるのですが、車内から写真を撮れる道路状況ではありません。もとより、運転しながら写真を撮るなんて危ないのでしちゃいけません!そして捕まるし!(笑)


で、まっすぐな道になったときに撮りました!(笑)

IMG_1161.jpgIMG_1162.jpg

オアフ島の他の場所が雨でもワイアナエ地方はいつもカラっと晴れ上がっています。指定のアンティーの家に到着したのは6時25分頃!上出来です。これから長い1日が始まるわけですが、続きは写真を中心に次にまわしましょう! 

Tuahine

イオラニ宮殿の日本語ドーセント(解説員)、 ハラウ・オ・ナプア・ククイの常任通訳を務めています。 このブログの宮殿に関する情報はすべて母体 "The Friends Of 'Iolani Palace"の 認可を得て掲載しています。

Iolani Palace

Promote Your Page Too

2010年9月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のコメント